Concept 設計力 & 将来設計
土地の個性を
最大限に引き出し、
「未来の資産価値」まで
見据えたプランニング。
住まいは建てた瞬間がゴールではなく、家族の暮らしとともに成長し、未来も快適に暮らし続けられることが大切です。
あいハウジングは、豊富な経験と設計力を活かし、10年後、20年後も安心して暮らせる住まいをご提案します。
01
家づくりで最も多い
「入居後の後悔」
実際に住んでみて初めて気づく不満の多くは、設計段階で防ぐことができます。
収納が足りない
家事動線が悪い
コンセント位置・数
日当たり・明るさ
部屋の広さ・間取り
だからこそ、暮らしをイメージした
設計が重要です。
02
人生の約60〜70%を
住まいで過ごしています
住宅で過ごす時間は、人生の中でも最も長い時間のひとつです。
毎日を過ごす場所だからこそ、快適性や使いやすさを大切にした設計が重要になります。
くつろぐ時間
食事をする時間
眠る時間
03
同じ土地でも、
設計でここまで変わる。
敷地条件を読み解き、土地の魅力を最大限に活かす設計をご提案します。
●一般的なプランの場合
| 日当たり | △ |
|---|---|
| 風通し | △ |
| 家事効率 | △ |
| プライバシー | △ |
| 駐車のしやすさ | △ |
| 庭の使い方 | △ |
南側に建物がある場合、十分な採光や風通しを確保できないこともあります。
●あいハウジングのプランの場合
| 日当たり | ◎ |
|---|---|
| 風通し | ◎ |
| 家事効率 | ◎ |
| プライバシー | ◎ |
| 駐車のしやすさ | ◎ |
| 庭の使い方 | ◎ |
敷地条件を丁寧に読み解き、光・風・視線まで考えた設計で、心地よく暮らせる住まいをご提案します。
04
ライフステージの変化を
見据えた間取り
家族構成やライフスタイルの変化に合わせて、長く住み続けられる住まいをご提案します。
子育て期
安全性と家事効率を考えた、見守りやすい間取り。
成長期
個室や収納を充実させ、成長に合わせて使える住まい。
独立期
使わなくなった部屋を、書斎や趣味スペースとして活用。
夫婦二人の暮らし
1階で暮らしが完結する間取りで安心・快適な生活動線。
05
洗う・干す・仕舞うが
数歩で完結!
家事を劇的にラクにする
回遊・ランドリー動線
キッチンとランドリー・WICを隣接させることで、家事の移動距離を最小限に抑えた間取りです。
洗面・脱衣・洗濯・収納の
直線(スルー)動線
- キッチン裏手に「ランドリースペース」→「洗面室」→「脱衣室」→「浴室」および「ウォークインクローゼット(WIC)」が一連のゾーンとしてレイアウトされています。
- 洗濯機から出した衣類をその場のランドリースペースで部屋干しし、そのまま隣接するWICへ収納する流れが最短距離で完結します。
キッチンの
横移動・回遊性
- キッチンからパントリーやランドリースペース、洗面室エリアへ直接アクセスできる配置になっており、料理の合間に洗濯や清掃などの家事を並行して行いやすい「家事時短設計」です。
玄関からの帰宅動線
(SCL・WIC連動)
- 玄関ホールから「SCL(シューズクローク)」を通ってコート掛けや荷物を整理しつつ、スムーズに洗面室・LDKへ手洗い・移動ができる回遊動線が確保されています。
06
将来のコストまで見据える、
賢い設計
住まいは建てる費用だけではなく、住み始めてからのランニングコストも大切です。
●長期的に見ると差が出るトータルコストのイメージ
07
設計が、
資産価値を育てる
性能や住みやすさだけではなく、将来の資産価値にも配慮した設計をご提案します。
耐震性能
高い耐震性能は、住まいの安心と資産価値を支えます。
省エネ性能
断熱性・省エネ性が高い住まいは、将来の価値にもつながります。
立地・環境
周辺環境や利便性も、住まい選びの大切なポイントです。
維持管理のしやすさ
メンテナンスしやすい設計は、長期的なコスト軽減につながります。
※数値は設計コンセプトを示すイメージです。
08 土地探しから設計・施工・アフターまで一貫してサポート
土地探し
地域密着の情報力で、
最適な土地をご提案。
敷地調査・分析
日当たり・風向き・高低差・
法規制などを確認。
プランニング・設計
敷地条件を活かした
最適なプランをご提案。
施工
品質管理を徹底し、
安心・安全な住まいを施工。
アフターサポート
定期点検・メンテナンスを通じて、
長く安心を支えます。
設計とは、
未来の暮らしを描くこと。
その土地に合った住まいを考えること。
家族の未来を考えること。
長く快適に暮らせる環境をつくること。
あいハウジングは、設計力と将来設計の視点で、
お客様の理想の暮らしと資産価値をつなぐ
住まいをご提案します。