Safety 構造・安全性
家族の命と暮らしを守る、
確かな構造と安心の住まい。
住まいは、見た目の美しさだけでなく、完成すると見えなくなる構造部分こそが大切です。
あいハウジングでは、地震や台風などの自然災害に備え、高い耐震性能と耐久性を兼ね備えた住まいづくりを行っています。
長く安心して暮らせる住まいを支えるため、基礎・構造・品質管理まで一つひとつにこだわっています。
鹿児島も地震リスクと
無縁ではありません
大地震の発生
南海トラフ地震など
大規模地震の発生リスク
住宅への被害
揺れによる倒壊・損壊で
暮らしが脅かされます
すみ続けられない可能性
修繕費の増大や建替えで
生活に大きな影響が
だからこそ
耐震性能 + 耐久性能
が重要です。
01 ベタ基礎工法
建物を面で支える、強固な基礎構造。
●ベタ基礎の仕組み
- 建物荷重を面全体で支える
- 地盤沈下のリスクを軽減
- 湿気の侵入を抑える
- シロアリ対策にも効果的
02
木造軸組工法 ×
耐力面材
「線」と「面」で支える、バランスの取れた構造。
一般的な木造軸組工法
揺れなどの力が「線」に集中
部分的に負担がかかり、変形や損傷のリスクが高い。
あいハウジングの構造
「面」で力を受け止めて
建物全体に分散
力を面で分散して受け止めるため、高い耐震性を発揮。
03 耐震オプション
揺れを吸収する制振装置で、建物へのダメージを軽減。
●選べる制振装置(オプション)
MIRAIE(ミライエ)
地震の揺れを吸収し、繰り返す余震にも効果を発揮します。
Kダンパー
高い耐久性を持つダンパーが揺れを効率よく吸収します。
●耐震と制振の違い
耐震
揺れに耐える。
制震
揺れを吸収する。
耐震+制震
建物へのダメージを軽減し、安心が長く続く。
04 繰り返す余震への強さ
揺制限装置が揺れを吸収し、建物の変化や損傷を軽減。
●地震の揺れによる建物の変形比較イメージ
-
繰り返しの余震による建物ダメージを軽減。
大切な住まいを長く守り、補修コストの抑制にもつながります。
05 第三者による品質検査
安心の住まいをお届けするため、厳しい検査を実施。
●検査の流れ(例)
地盤調査
配筋検査
構造検査
防水検査
完成検査
お引き渡し前検査
見えなくなる部分だからこそ、一つひとつ丁寧に品質を確認しています。
06
構造が支える
未来の暮らし
家族を守る
地震や災害から、大切な家族の命を守る住まい。
資産価値を守る
耐久性と品質を備え、長く安心して住み続けられる住まい。
快適な暮らしが続く
高性能な構造が、一年を通して快適な住環境を支えます。
長く安心して暮らせる
確かな品質と充実したサポートで、住み始めてからも安心をお届けします。