鹿児島市伊敷7丁目 O様邸
白を基調とした明るく開放的な空間に、木目の床やキッチンを取り入れ、落ち着きと温かみを感じられる住まいに仕上げました。
広々としたLDKには大きな窓から自然光が差し込み、間接照明やアクセントウォールが空間に上品な表情をプラス。
キッチンは木目とグレーを組み合わせたすっきりとしたデザインで、収納力や使いやすさにも配慮しています。
さらに、ウォークインクローゼットやランドリースペースなど、毎日の家事や身支度がスムーズに行える動線も確保。
デザイン性だけでなく、家族が心地よく暮らせる機能性にもこだわった住まいです
FEATURE物件のこだわり
#1大きな窓と間接照明がつくる、開放感あふれるLDK
大きな窓からたっぷりと光が差し込む、ゆとりあるLDK。
木目の美しい床が空間にあたたかみを添え、天井際の間接照明が上品で落ち着いた雰囲気を演出します。
キッチンまで視線が抜ける開放的なつくりで、家族が自然と集まりたくなる心地よい空間に仕上がりました。
#2木目とグレーでまとめた、すっきり美しいキッチン
木目のキッチンとグレージュ系のカップボードを組み合わせた、落ち着きのある上品な空間。
通路幅もしっかり確保し、背面にはたっぷり収納できるカップボードを配置。
奥にはパントリーもつながり、見た目の美しさと使いやすさを両立したキッチンです。
#3家事がしやすく、収納もしっかり確保したランドリースペース
洗濯機まわりに可動棚を設け、洗剤やタオルなどをすっきり収納できるランドリースペース。
隣には浴室を配置し、洗う・干す・片付けるまでの動線をまとめた、毎日の家事がしやすい空間です。